船の形をした仏塔

バンコクと言えばまず思い浮かぶのが王宮です。
1782年バンコク遷都に合わせて建立された寺院

いつ来ても観光客でいっぱいです。

交通は運河ボートやチャオプラヤーエクスプレスで。
サトーンの船着場はBTSのサパーンタクシン駅へ
ボートに乗ったらター・チャーンで降りる。(11B)


タイの人は王様をとても大事にしています。街中
いたるところに写真が飾ってあります。

軍人。主人がカメラを向けたら笑顔で冗談でしょうが
中へ入れと言う。もちろんお断りしましたが。

暁の寺院

国防省

*タイは暑いたい。*

ようこそタイランド

バンコク市内

H19.5月のバンコク

クラシックプレイスホテルから2分位の所にある
運河ボート乗り場「アソークペッチャブリー」

安くて渋滞知らず。毎日利用していました。

ワット・ヤーンナーワー

サートーン船着場から徒歩5分

余り知られていないのか観光客は私たちだけ。
とっても静かでしたがとにかく暑い。
お坊さんがいましたが写真を撮ったら失礼になると思い、
後からパチリ。「ワーこっちを見てたー。

シーロム通りにある「ワット・マハー・ウマ・デヴィ」通称ワット・ケーク(インド寺院)と呼ばれるヒンドゥー寺院
中に入ろうとして入り口で写真を撮ろうとしてカメラを向けたら、入り口に座っているおじさんに
怒られてしました。よく見るとカメラは駄目と書いてある。

それではと道路の反対側で撮りました。

中に入るのは無料でしたが、入り口にお年寄りや子供が座っているので気持ちのお布施を・・・。

熱心な信者が靴を脱いで、お線香を持ちグルグル回っていました。

お供えするお花を沢山売っています。

テクテク歩いていたら吉本興業ご一行様と書いたバスが止まっていました。
「えー、何でここに・・・。ロケに来ているのかな???。
後日、日本に帰ってテレビを見ていたら(小堺のごきげんよう)に、阪神・巨人が出ていて
バンコクへ行ってきた。と話をしていましたので「これだー」と思いました。

確か5月28日放送のごきげんよう?。

ここから入ります。