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その昔ビルマ軍からの侵攻を機転を利かして「コラート」を守ったと言う副知事の賢夫人。
タオ・スラナリー像の前でお揃いの赤いシャツを着た学生たちが大きな声で歌を歌ったり拍手をしたり
又、地元のテレビ局も中継に来ていて賑やかでした。この日は婦人を称える日なのでしょうか。
、ダムヌン・サドゥアク


アチャナ仏(スコータイ)
シーサッチャナーライ
H19年5月5日~18日約2週間
スコータイ・ピッサヌローク・シー・サッチャナーライ・ウタラディット・
アン・トーンへ行ってきました。初めての予約なしのゲストハウス探し、
レンタルバイクでの遺跡めぐ等など・・・・・
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バリ編
香港
ベトナム(聖母マリア協会)
アジア大好き


普通は東向きに建つのが普通だそうですがピマーイの遺跡は何故か南向き。南門の方向にはその昔
アンコール王都へ通じていたという旧道が今も健在との事。ここに立っていると時間を超えて昔の栄華
が感じられます
バンコクから北へ80km世界遺産の街“アユタヤ” 1350年~417年間35代の王が築いたアユタヤ王国。
度重なるビルマ軍との戦いで多くの建造物が破壊され首の無い仏像が数多くありました。
今ここにいる自分がタイムスリップしてその時代にいるような錯覚を覚えました。
この町の歴史はタイでも特に古く7世紀頃には先住民族モン族の王国「ドヴァーラヴァティー」の中心地として
栄えていたそうです。10世紀ごろにはクメール帝国の支配下に組み込まれナライ王により第二の都市として
城塞都市化されたとあります。
全長250mの橋は1942年日本軍が「タイ」と「ビルマ」をつなぐために建設を始めた泰緬鉄道の一部。
連合軍の捕虜や地元の労働者などが強制的にかり出され多くの犠牲者をだしたそうです。
戦争は絶対に起こしてはいけないと強く感じました。
中国・台湾・バリ・ベトナム・香港・シンガポールなどもおりまぜていきたいと思っています。
H14年11月6日、初めてのタイ旅行。実はこの旅行が初めての海外旅行でした。
パスポートを取ることから始まって、何からなにまで初めて経験することばかり。
実際タイに着いたときはカルチャーショックを受けました。でも今の日本人が忘れかけた何かが
あるように感じられました。
タイの魅力って何でしょう、何か良くわからないけど又来たくなるんですよね。不思議です。
ツアーでは制限があり自分たちの行きたいところに行けないという不満があります。
で、言葉も良くわからないが二人なら何とかなるという気持ちで始めました。
旅の計画はまずインターネットで
①航空券の手配
②ホテルの予約
③成田のPの予約
④行く所の場所確認
⑤見所等など・・・
行った先でのいろいろなハプニング、タイ正月(ソンクラーン4/12~15日)で水をかけられた事・列車が
止まったことなど・・・海外で体験談を紹介していきます。
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